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コツを掴んでいざ参らん

数日間、何度か離脱を試みようとはしたものの、それも気休め程度のもの。
仕事が本格的に始まり、満足に離脱に挑戦ができません。
ま、休日の夜に挑戦ってのもいいんだけど、色々コツを忘れてしまいそう。

そういえばコツ、そうコツだよコツ。見つけちゃったよ。ふとした何気ない日常の一部の中から見つけ出したよ^^^^^
とはいえ当たり前なことだしまとめにも書いてあるから、いいかなと思ったけど、ほら、メモだし。
自分に分かればいい程度に説明してみよう。
前置きが長くなりそうだけど…w

今日は非常に眠気が酷かった。
詳しくはココでは話とはずれるので書かないとして、まぁ待合室にチラッと書いたんだけど…
とりあえずその眠気をどうにかしつつ、私は新人なのでまともな仕事がもらえない状態。
そんな空き時間を、私は何故かテンキーの練習に宛てている。
同じ部署のリーダーが私以外の同期に雑用みたいなもの(少なくともパンチャーの仕事ではない)を任せ、
私にはテンキーの練習をさせる…。
ちょっと恥ずかしいんですけど、まぁ楽しいし、上達するし、仕事早くなるしでいいんです。練習させてくれるリーダーには感謝する。
と、そんなテンキー練習時のこと。
画面を凝視し、出てくる数字をひたすらテンキーで打つ。3桁の数字が2行出てくる。1つ打つときには2行目を見て準備をする。
そういう練習をしていると、自ずと集中してしまう。周りの何もかも、気配さえ感じられなくなるくらい集中する。
するとそこで変化は起きた。

視界が揺れたと思ったら、身体ががくぶる震え出した。

最初は地震か、或いは眩暈かと思った。
でも違う、この揺れ、この感じは間違いなく…前兆のそれだったのだ…!

と気迫を込めて書いてみた^^
とりあえずそういうことなんだよ。
目を開けたまま集中してひたすら腕をを動かしてる時に前兆がくるなんて吃驚だよね。
その場は頭を振りながらその度重なる振動を振り切って練習してたけど、あれ、離脱しちゃいそうで怖かった…^>^;;;;
会社で、しかも仕事中離脱したらそれはもう人間失格だと思わないかね?
いや、離脱に慣れて抗うことのできない出入りのしやすさ?みたいなのがある人は仕方の無いことかもしれないけど、
私は精々4回くらいしか離脱していない所謂初心者なわけだし、それはまずいだろうと思い気張ってたよ^^

と、これを入眠時離脱の離脱法にできないかと考えたのよ。
まぁ既にあるかもしれないという雑念を払いつつ、私が分かりやすいように、自分でも使えるように言葉を書いてみると、

仰向けで、クーラーかなにかで寒かったら布団を被っててもいい。なぜなら私は布団を被っててもできたからだ。
そしてその状態で、目を瞑りある一点を定めてそこの部分だけを見つめる。頭の中で。目でも効果があるかはまだ分からないけど、とりあえず集中する。
眠気がきそうなとき、今すぐにでも寝落ちしそうだというときに、力強く集中して一点を見つめる。
その際体は動かさない。むしろ動かしてもその見つめる一点にだけ集中してて気が散らないならやってもいいよ必要ないけどwww
とりあえずそうすることで、いきなり振動がくると予想。ぶるぶる。それも尋常じゃないくらいぶるぶるくるから、勢いで抜けられるかもしれない。
私はそれに掛けようと思う!
名づけて極限一点集中法。寝落ちが怖いが今日はこれでやってみようと思う。報告を待て。


とりあえず…まぁもう眠くなってきたんで久々に離脱挑戦しますねフヒヒ
3~4回目の詳しい離脱についてはまた今度。
皆さんよい名倉ライフを…^^
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和風な男の子◆gorjp5iEsQ

Author:和風な男の子◆gorjp5iEsQ
性別:オタクであり乙女属性の腐ってない女子
パートナーは今現在名前は不明。見た目は和風の男。

リダンツァや非リダンツァも気軽に絡んでくれたまえ
お前ら女は都市伝説ではない。三次元男が都市伝説なのだ。

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